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hanamayurogo.gif  2018年



         


LYON
2018.11

台中花博
2018.11

農業文化園
2018.10

細川庭園
2018.6

       

京都
2018.5

富岡市役所
2018.3


横浜
2018.3
 
       

     

  ● 日仏交流160年記念事業に花まゆが参加

    フランス 絹の都 リヨン市 商工会議所 

        SILK IN LYON  にて  花まゆの展示   2018年 11月15日~18日

      世界一の絹の都リヨンで毎年開催される絹の市、本年より絹製品の販売よりも展示、ワークショップなどに焦点を移動、

        リヨン1,2の豪華さを誇る商工会議所を会場に、有料とはいえ連日多くの入場者でにぎわいました。

        花まゆはメイン会場横の1室で展示、多くの来場者に好評でした。期間中2回のワークショップを開催、

        多くの予約者で定員を超える人気となりました。

 

 

 

 

  リヨン商工会議所  

 

 

 

   

 

 

 

 

     今回のテーマは日本の四季

 

       夏から秋・生成り

 

        正月から春・桜

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

     

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1階大ホールはシルク生地などの販売

 

 

 

 

 

 

   ホールの天井

 

   

 

    

         SILK IN LYON  にてのアトリエ  11月15日・18日開催

 商工会議所2階会議室にて

   一般公募のアトリエ

 

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    11月17日(土)ソワリボネでの展示、アトリエの開催

   

  

  デュラン氏のドレスに花まゆ

 

  ソワリボネ博物館 

 

   元 工場事務所

   工場内部でのデュラン氏のドレス展示

  博物館の向かいの旧絹織物工場

 

   一番人気のドレスとのコラボ

 

 

 

 

 

 

 

 

  一般公募のアトリエ

   招待客へのデモンストレーション

 

      リヨンから東へ車で1時間ほどのアン県ジュジュリューにあるソワリボネ博物館、

      富岡製糸場のモデルとになった1835年創設の大規模な絹織物工場をそのまま博物館にしています。

      当時2000名の工女が働いていた工場、工女のための福利厚生のため労働環境を整える様々な施策が整えられ

      富岡製糸場にこれらのソフト面も導入されました。

      ソワリボネでは 花まゆ と博物館、工場で展示のシルクドレスとのコラボ

      (アン県出身の、主にカンヌで活躍のデザイナー、Denis Durand 氏)

      さみしかった展示会場にまさに花が咲いたような華やかな会場に、

            デュラン氏もドレスが生き返った、新たにデザインが沸いたともおっしゃっていました。

      招待客の他、一般公募のアトリエも開催されました。

       

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     11月19日(月)はサンテティエンヌにて展示、アトリエを開催

   産業博物館 

   カクテル

  リボン博物館ですからリボンとのコラボ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

     一般公募のアトリエ

 

 

 

          サンテティエンヌはリヨンの南西へ車で1時間、炭鉱で栄えた後、兵器、自転車、リボンの工業の街

      フランス唯一のユネスコのデザイン都市宣言の街、日本では名古屋、神戸が宣言しています。

      その兵器(3階)、自転車(2階と地下)、リボン(1階)の産業博物館で展示、アトリエが開催されました。

      リボンでは世界トップクラスのリボンの博物館です。

                             

              今回のリヨン、ソワリボネ、サンテティエンヌのアトリエで作った作品です。       

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   台湾 台中市 花博 群馬県ブースにて花まゆ展示

          11月3日~11月18日

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● 名古屋市農業文化園 フラワーセンター (戸田川緑地)

    開催中 10月2日~21日(日)

     

 

 

 

 

 

 

 

 

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  ● 肥後細川庭園 花まゆ展      開催しました。

        肥後細川庭園 松聲閣  東京都文京区目白台   

        2018年 6月22日~24日

                          

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

      写真集はこちらから ➡

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  京都 花まゆ展  

    会場 : 京都 岡崎 みやこめっせ

     2018年 5月11日~14日   

      

 

 

 

 

         京都 花まゆ展 写真集はこちらから ➡


 

 


 

 2018年3月24日 富岡市役所新庁舎落成記念として花まゆを寄贈させていただきました。

 

 

   

 

  継桜 正面

 

 新庁舎玄関入口、案内所横に展示

 

      継桜 背面

 

 

 

 

 

 当日議会棟には世界遺産登録記念に寄贈した  

   光風花も展示してありました。

 

  隈研吾氏設計の新庁舎 

  養蚕農家の屋根をイメージ

 

 

   作品名 : 継桜 (つなぐさくら)  900×600×1000mm  開花、つぼみを含めて約3600輪

         手間暇はかかりますが糸を取り終えた揚り繭、製糸段階で発生するキャリアを使用して

         富岡市の花、「桜」を富岡製糸場を中心に過去から今、そして未来へと継ぐ作品にしました。

         隈研吾氏設計の新庁舎内装壁面等には製糸段階で発生する副産物キビソを多用しています。

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  2018年 3月11日(日)~13日  花まゆ展 in  横浜  横浜開港記念会館

        横浜市中区後援     横浜全作品の写真集はこちら➡

      3月10日(土) 横浜 三塔の日 ワークショップ参加 黄色の繭:群馬黄金で花を作りました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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 2018年2月20日

   東京迎賓館での桂由美ファッションショーに花まゆの髪飾り登場


 

  「繭から生まれた花Ⅱ」 花まゆの写真集 2017年9月 発刊

    繭から生まれた花 Ⅱ

  酒井 登巳子 著 A4判 104頁 並製本

  発行所 : 上毛新聞社    写真 : 宮下 直樹

  定価  2592円(本体2400円+消費税) 

 

  お求めは 

  ● 上毛新聞取扱い新聞販売店または群馬、茨城の書店

  ● 花まゆ : 464-0032 名古屋市千種区猫洞通5-32 052-783-0469

        nagoya_hanamayu@yahoo.co.jp  

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     繭から生まれた花

  酒井 登巳子 著  A4判  95頁

  定価  2592円(本体2400円+消費税)

  お求めは

  ●  花まゆ : 464-0032 名古屋市千種区猫洞通5-32 052-783-0469

        nagoya_hanamayu@yahoo.co.jp  

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